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HOME  >  概要  > 再生医療実現拠点ネットワークプログラムH26年度公開シンポジウム

再生医療実現拠点ネットワークプログラムH26年度公開シンポジウム開催のお知らせ

『再生医療実現拠点ネットワークプログラム 平成26年度公開シンポジウム』が下記のとおり開催されます。山中 伸弥 京都大学iPS細胞研究所 所長をはじめ、拠点/課題の研究者が世界をリードするiPS細胞など、再生医療の研究の進捗・成果や臨床応用に向けた道のりなどをわかりやすく紹介します。このプログラムに参画している本学 臓器再生医学 谷口 英樹 教授も講演を行います。

プログラム説明
齋藤 英彦
(再生医療実現拠点ネットワークプログラム 運営統括 / 国立病院機構名古屋医療センター 名誉院長)
「再生医療実現拠点ネットワークプログラムについて」
講演
山中 伸弥 (京都大学 iPS細胞研究所 所長)
「再生医療用iPS細胞ストック開発拠点」
髙橋 政代 (理化学研究所 多細胞システム形成研究センター プロジェクトリーダー)
「iPS細胞由来網膜色素上皮細胞移植による加齢黄斑変性治療の開発」
澤 芳樹  (大阪大学 大学院医学系研究科 教授)
「iPS細胞を用いた心筋再生治療創成拠点」
谷口 英樹 (横浜市立大学 大学院医学研究科 教授)
「iPS細胞を用いた代謝性臓器の創出技術開発拠点」
江藤 浩之 (京都大学 iPS細胞研究所 教授)
「iPS細胞技術を基盤とする血小板製剤の開発と臨床試験」

講演者らによるパネルディスカッション
シンポジウム申し込み時にいただいた質問に答えながら、講演者らが研究内容をより詳しく紹介します。
<講演者以外の登壇者>
武藤 香織(東京大学 医科学研究所 教授)
「再生医療研究における倫理的課題の解決に関する研究」
ポスター展示・解説
講演した拠点を含めて当プログラムに参画している研究プロジェクトに関する成果や進捗について紹介します。また、17時から研究者などによる解説も実施します。

※プログラムは変更になることがあります。